







作品概要
- タイトル: 栴檀は双葉より芳し
- 著者: 牛野缶詰
- 出版社: コアマガジン(雑誌)
- 掲載誌: ホットミルク
- ジャンル: 女子校生, 処女
あらすじ
田舎の学校に赴任した教師・白鳥は、日本人形のように清楚な生徒・稲垣初音に手を焼いていた。
その見た目と裏腹に積極的に接触してくる初音を何とかあしらっていた白鳥だが、ある夜彼女から急に動画が送られてくる。
その中身は、着物姿の初音が自分の股間にスマホを差し込んで撮影している姿だった…! 間髪入れずに初音のおま○この写真も送られてきて、否応なく彼女を意識させられる白鳥。
なのに学校以外で彼女に出会ったら、なぜか今度は急に白鳥を無視してきて――? 清純かつ小悪魔なヒロインに魅せられる傑作読み切り!
感想・みどころ
清楚系和風女子大生×小悪魔的誘惑!自撮り動画で理性を揺さぶる、究極のツンデレ背徳エロス!
田舎の大学に赴任した講師と、日本人形のように清楚で美しい女子大生が織りなす、最高に背徳的でゾクゾクする心理戦が開幕します!大人しそうな外見とは裏腹に積極的にアプローチしてくる彼女をあしらっていたはずが、ある夜突然、着物姿のまま自分の股間にスマホを差し込んで撮影した過激な自撮り動画が送られてくるという、視覚と理性を一撃で破壊するテロ行為がたまりません。
本作の最大のフェチポイントは、清楚な和風美人が見せるデジタル機器を使った過激な露出という強烈なギャップと、男の心を完全に弄ぶ小悪魔的なツンデレ描写にあります!夜には間髪入れずに秘部のドアップ写真を送りつけてきて男の性欲を極限まで煽り立てるのに、昼間のキャンパスや外で会うと急に素っ気なく無視をしてくるという、計算し尽くされたアメとムチ。この圧倒的な温度差が、かえって彼女への執着心と支配欲をドロドロに煮詰めていく生々しい心理描写はまさに至高のエロティシズムです。
昼間は清楚な教え子、夜は淫らなメスという二面性に完全に脳を焼かれ、講師という立場も倫理観も崩壊していく絶望と恍惚のカタルシスは中毒性抜群です!手玉に取られていると分かっていても抗えない、純白の着物の奥に隠された底なしの淫乱ボディ。清純派ビッチが仕掛ける限界突破のわからせ誘惑セックスを、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して理性を吹き飛ばしてくださいね!

