僕は彼女の名前も知らない 前編 (荒井啓)

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作品概要

  • タイトル: 僕は彼女の名前も知らない 前編
  • 著者: 荒井啓
  • 出版社: コアマガジン(雑誌)
  • 掲載誌: ホットミルク
  • ジャンル: 巨乳, 痴女, 女子校生

あらすじ

線路の橋梁の下で、複数の同級生を相手に援交をしている美少女。

金次第で中出しもさせる。

いつも立たせている見張り役の草食系男子をファミレスに連れていき、援交で稼いだ金でジュースをおごってやった。

後日、サッカー部員が美少女を買いたいと申し込むが、どうしても外が嫌だというので、見張り役の草食系男子の家を使うことにする。

あっさり部屋を貸してくれる草食系男子。

感想・みどころ

薄幸系ビッチ女子大生×究極の背徳感!見張り役の草食系男子の自室で繰り広げられる限界突破の寝取り風エロス!

大学のキャンパス外で、同級生たちを相手に金次第で危険な中出しまで許してしまう、美しき薄幸系女子大生の最高に背徳的なシチュエーションが炸裂します!線路の高架下という薄暗い場所で身体を売り、いつも見張りをさせている草食系の男子大生にその汚れたお金でファミレスのジュースを奢るという、どうしようもなく歪んだ共犯関係から物語は幕を開けます。倫理観が完全に麻痺した彼女の退廃的な色気と、それに付き従う少年の異常な距離感が、読者のドス黒い性癖を静かに、そして激しく煽り立ててくれますよ。

本作の最大のフェチポイントは、大学のサッカーサークルの男に買われることになった彼女が、野外を嫌がる客のためにあろうことか「見張り役の草食系男子の自室」をヤリ部屋として使ってしまうという、頭のネジが吹き飛んだような究極の背徳シチュエーションにあります!あっさりと自分のパーソナルスペースを貸してしまう草食系男子の異常性と、他人の部屋のベッドで体育会系のオスに激しく凌辱されていくヒロインの生々しい姿はまさに至高のエロティシズム。自分のテリトリーで想い人が別の男にメチャクチャにされていくという、歪みきった関係性の底なし沼へとズブズブと引きずり込まれていく心理描写が本当に秀逸なんです。

安全なはずの密室が、淫靡な匂いと水音に支配された極上の快楽空間へと反転するカタルシスは中毒性抜群です!いつもは高架下の短時間で終わらせていた行為が、室内という安心感とサッカー男子の底知れない体力によって、彼女の理性を限界まで溶かすドロドロの搾精セックスへと変貌していく展開は圧巻の一言。他人の部屋という異常なスパイスが交尾の熱をさらに高めていく、心も身体も完全に蹂躙される究極のわからせ交尾を、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して一緒に昇天してくださいね!

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