







作品概要
- タイトル: 失恋の残香
- 著者: 佐波缶
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: アンスリウム
- ジャンル: 制服, 女子校生, 巨乳, 学生服, 童貞, 淫乱・ハード系, 騎乗位, 寝取り・寝取られ・NTR, 中出し, ビッチ, 先行販売, 独占販売
あらすじ
もしも一度諦めた君と 結ばれる機会が巡ってきたとして 今度こそ君を掴み取れるだろうか僕はずっと、吾妻さんに片想いをしてきた。
けれど彼女は、陸上部のヤリチン・鹿嶋先輩と付き合っていて、僕にはアプローチする隙すらなかった。
そんなある日、彼女のほうから僕に声をかけてきた。
──先輩と別れ、新しい男を試したいのだ、と。
そうして誘われるままに、僕たちは彼女の家で体を重ねることになった。
けれど……肌を重ねながらも、どうしても先輩の姿が脳裏にちらついてしまう。
この部屋で吾妻さんは、先輩のチ○コで我を忘れるほど喘いできたんだ。
僕は、鹿嶋先輩よりも吾妻さんを満足させられるのだろうか──BSSの名手・佐波缶先生が贈る、アルファオスとの交尾比べで鬱勃起!
感想・みどころ
激エロ両刀ヒロイン・吾妻さんに蹂躙される…!SとMを両立する究極の“我欲エロス”!
佐波缶先生の描く吾妻さん、まさに“我に素直な雌”。支配したいSっ気と、堕ちて悦びたいMっ気を両立していて、それが全部“快楽への純粋さ”に収束していくというエグすぎる設計。こんな女に「新しい男を試したい」とか言われたら、もう終わり。読者の理性も戦意も崩壊確定。しかも肉体美がハンパない。スレンダー系ながら女の武器が全部ハイスペで、見せ方・魅せ方がとにかく巧い!
「先輩のチ○コと比べられてるかも…」という主人公の心理描写がまたエグくて、それを上からも下からも包み込むように吾妻さんが攻め立てる。支配と快楽の境界が溶けていくような濃密描写、これぞ“鬱勃起”の真髄。吾妻さんに相応しいオス、果たして現れるのか?一話完結ながら、もっと見たい、もっと堕ちてほしいと思わせる吸引力がヤバい。
佐波缶作品らしい“絶対抜けるのに、心にも刺さる”一発、文句なしに必見!


