




作品概要
タイトル: 俺のヒミツに触れる指。
サークル / 作者: FLAT
作品形式: コミック
ページ数: 40ページ
ジャンル: 拘束, 巨乳, 女装・男の娘, パイパン, オナニー, 包茎, 手コキ, 足コキ, 女性優位, 騎乗位, 旧作
あらすじ
■シナリオ
俺の名前は夏目透
クラスでの立ち位置はイイ感じ、カースト上位の馬鹿なやつらと
ほどほどに仲良くして過ごしている
成績よし、ルックスよし、家はそこそこ裕福で何不自由無い
そんな欠点のない俺にも一つだけ、他人に言えないヒミツがある…それが女装趣味
女装した俺は正直可愛い、可愛すぎる
そんな俺は有り余る承認欲求が抑えられなくなってついにコスイベに参加した
「あのっ!それ…モミジちゃんのコスプレですよね…!」
乳のでかい女が話しかけてきた
「私レインって名前で活動してて…よかったら少しお話しませんか!」
それから俺達はいくつか他愛ない会話をして、そろそろ切り上げるかなどと考えていたところだった
「あの…もしトオルさんがよかったらなんですけど…」
「このあと…ラブホテル…行きません?」
■プレイ内容
・手コキ
・耳舐め
・パイズリ
・足コキ
・騎乗位
・対面立位
■作品データ内容
・漫画本文モノクロ 40P
・PNG形式
・サイズ1000×1412
感想・みどころ
女装した自分の“かわいさ”に目覚めた少年が、コス友ヒロインとの秘密のプレイで快感に溺れる――自己愛と快楽のクロスフェチ短編!
学業・容姿・人間関係すべて順調な“優等生”夏目くんが隠し持つひとつのヒミツ――それは「女装した自分の姿」にこっそり陶酔してしまう趣味。そんな彼が出会ったのは、コスプレイベントで意気投合した、眼帯ブラが眩しいグラマラスな女性レイヤー・レインさん。ふたりの“好き”が交錯し、舞台はまさかのラブホへ……!
衣装トラブルから始まるハプニング展開、そしてそこから一気に加速するドキドキのやり取り。本作の見どころは、可愛く変身した少年が、思いがけず“見られる側”になってしまい、徐々に翻弄されていく描写の丁寧さと興奮度のバランス感覚。ヒロイン主導の展開の中で、主人公の理性と羞恥がじわじわ溶けていく様子にゾクっとさせられる。
ビジュアル的にもフェチ的にも突き抜けていて、でも重くなりすぎないライトな雰囲気が絶妙。女装×コスプレ×ちょっと背徳、そんなキーワードが刺さる人には文句なしにオススメ!


