







作品概要
- タイトル: 淫雨がやむまで
- 著者: 2no.
- 出版社: コアマガジン(雑誌)
- 掲載誌: ホットミルク
- ジャンル: ラブ&H, 女子校生, スレンダー
あらすじ
プロカメラマンを目指している男の部屋の下に、雨の中朝からずっとしゃがみこんでる少女がいた。
「そろそろ家に入れよ」と声をかけると、男の部屋まできた。
家出中だというのであげてやり、シャワーを浴びさせて着替えを着せてやると、お礼がしたいといって服を脱ぎ始める。
彼女がしてたこと、やってあげようか?そう言って男のチ●ポを舐め出したが、拙くぎこちない。
今時の女の子っぽく割り切った積極性があるのに、未経験なのがバレバレだ。
感想・みどころ
ギャル・家出・雨宿り・お礼エッチ――最強に都合のいい偶然に、理性が蒸発する!
濡れたギャルを放っておけず部屋に招いた善人ムーブ、でもスレンダー高身長のギャルが服脱ぎだしたら、そりゃフル勃k…理性崩壊するに決まってるだろッ! 割り切ってそうで割り切れてない、経験値ほぼゼロのギャルが頑張るぎこちない奉仕……その“生っぽさ”がとにかくエモくてヌケる! しかもヒロイン、細くて華奢なのにスラっとした脚長高身長体型とか、まさに性癖に直撃する暴力。
無口で女慣れしてない主人公とのぎくしゃく会話劇がリアルすぎて、エロ漫画なのに心がザワつく。 「この子…ホントに今日まで何して生きてきたんだ…」ってなるタイプのギャル、あざとさゼロの天然スケベ。 最高。もう「人助け=欲望」って構図、合法的に肯定された気がしてきた。


