







作品概要
- タイトル: 木曜のイタズラ
- 著者: みなまっくす
- 出版社: ワニマガジン社
- 掲載誌: COMIC快楽天
- ジャンル: セーラー服, 着エロ, フェラ, 辱め, 中出し, 女子校生, ごっくん, パンスト・タイツ, 手コキ
あらすじ
「君は私のモノになるの」ある日、図書室でたまたまSM系の官能小説を見つけた冴木(さえき)。
しかもそれを読んでいるところを、図書委員の優美(ゆみ)に見つかってしまい……。
慌てて自分の物ではないと否定するものの、「私はいいと思うよ?」と、勃起したち○こを服の上からスリスリ触られて……!?さらに、続きは木曜日と焦らされてしまう始末。
頭では否定しながらも本能には逆らえず、彼女の言う通り毎週木曜日に図書室へ向かう日々が始まって……。
感想・みどころ
図書室のドS委員×秘密の定期調教!弱みを握られて始まる、抗えない快楽と焦らしの背徳エロス!
静まり返った放課後の図書室で、うっかりSM官能小説を読んでいるところを見つかってしまうという絶望的な「エロ本バレ」から物語は幕を開けます!目撃者である図書委員の優美は、ドン引きするどころか「私はいいと思うよ?」と服の上から屹立したモノを擦り上げてくるという、最高に背徳的でエキサイティングな急展開。誰かが来るかもしれない公共の密室空間で、性癖という最大の弱みを握られながら強引に迫られるスリルがたまりません。
本作の最大のフェチポイントは、「続きは木曜日」という絶妙な焦らしと、それに完全に調教されてしまう主人公の受動的な堕落プロセスにあります!頭ではダメだと否定しながらも、一度味わってしまった彼女の指先の快感と圧倒的な支配力にオスの本能が抗えず、毎週木曜日に自ら図書室へと足を運んでしまう屈辱と恍惚の入り混じった心理描写が完璧すぎます。「君は私のモノになるの」という言葉通り、心身ともに彼女の都合の良いオモチャとして作り替えられていく展開はまさに至高のエロティシズム。
焦らされた末に訪れる木曜日の密会は、極限まで溜め込んだ性欲が爆発する強烈なカタルシスを持っています!静寂の中で押し殺す喘ぎ声と、本棚の影で繰り広げられる濃厚な肉体交歓は中毒性抜群。ドSな図書委員の底知れない性欲と支配欲にドロドロに飲み込まれ、もう彼女の与える快楽なしでは生きられない身体へと開発され尽くしていく限界突破の図書室わからせ調教セックスを、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して理性を吹き飛ばしてくださいね!


