ばぶばぶしちゃう黒田さん (胃ノ中かわず)

20976_b4f910c7-73a3-4362-b808-daefafaac085
20977_9cf4a934-9341-4af6-81c2-db161096dc43
20978_b4d43924-a9e9-4bbb-927e-c8b4a640d93a
20979_d3beeeb7-4d33-4219-b7a7-c352b5c17e04
20980_f2935b68-10d3-46b4-b094-3c08265eb34f
20981_febd8f99-e41b-4139-885d-6cfb41ce10ad
20982_3916b28b-12e1-4afe-9726-53ccad327a3a
20983_89cdbfc8-25fe-4801-803a-6fc8265b1eee

作品概要

  • タイトル: ばぶばぶしちゃう黒田さん
  • 著者: 胃ノ中かわず
  • 出版社: ワニマガジン社
  • 掲載誌: COMIC快楽天ビースト
  • ジャンル: 巨乳, OL, フェラ, めがね, 潮吹き, パイパン, 指マン

あらすじ

黒田(くろだ)先輩(会社の女上司)は厳しい。

キツイ物言いやミスの指摘もそうだし、自分のミスを理不尽に僕ら若手に押し付けてくるイヤミな部長にもズバズバと臆せずに物申すことができる。

だから周りの皆は怖がるし、そんな黒田先輩に委縮しないで仕事をしているのは僕くらいのものだと言う。

実はそれには理由があって……。

僕は黒田先輩の《ウラの顔》を知っているのだ。

きっかけとなったその日も、部長から押し付けられた作業のせいで遅くまで残業していた僕。

そんな僕をフォローして、一緒に残業して仕事を終わらせてくれた黒田先輩。

感動した僕から黒田先輩を誘って飲むことに。

そしたら酔っぱらった先輩は、「部長のば〜〜〜〜かっ! 無意味に残業させやがってっ!」泣きながらこんな愚痴をこぼすカワイイ人だった。

呑み過ぎてフラフラの先輩を家まで送り届けて、お互い酔っていたせいもあってそのまま男女のカンケイに。

そこからはどんどん、黒田先輩のかわいらしい《ウラの顔》を僕に見せてくれるようになって……!!?

感想・みどころ

ツンデレ系・普段は超厳しいエリート女上司が二人きりの夜に甘えん坊なウラの顔を解禁しちゃう、ギャップ萌えと庇護欲を刺激されまくる甘々オフィスラブハメ愛セックス!

昼間はキツイ物言いで会社を震え上がらせ、理不尽な上司にもズバズバと物申す冷徹エリートな黒田先輩。そんな彼女が自分のフォローをしてくれた残業後に二人で飲みに行ったら、部長のバカと泣きながら愚痴をこぼすカワイイ甘えん坊に変貌してしまうという、全男子の心を初手から限界突破させる最高無比なギャップから物語は加速します。フラフラな先輩を家まで送り届け、お互い酔いも手伝って一線を越えてしまう瞬間、彼女が隠し持っていたウラの顔である、甘えきってばぶばぶしちゃう本性が一気に剥き出しになるプロットの破壊力が本当に凄まじいんです。

この作品の最高にフェティッシュなポイントは、普段は絶対に誰も触れられない無敵の女上司が、自分だけをパートナーとして認め、その絶対的な安心感のなかで赤ちゃんのように従順に身も心も委ねてくるという受動的快楽の構造にあります。怖い先輩という社会的な鎧を一枚ずつはぎ取り、ぶかぶかの寝巻き姿でウルウルとした瞳で見つめられながらおねだりされるという究極の優越感。この二人にしか共有できない甘い秘密が、主人公のなかに眠る男の独占欲とサディズムのブレーキを粉々に粉砕して、彼女の柔らかい肉体を隅々まで可愛がりたくてたまらなくさせます。

素直になった黒田先輩のトロトロに潤みきった最奥へと、優しく、そして激しく一物を生のまま深くブチ込んでいく本番のハメ合いは、息を呑むほどの圧倒的な熱量と極上の肉感作画を誇っています。ピストンの激しい衝撃に豊かなお肉をブルンブルンと弾ませ、先輩としてのプライドを快感でドロドロに溶かされながら甘い悲鳴をあげるシーンの官能美はまさに至高の一言です。最後はナカへと濃厚な熱い白濁液をドバドバに注ぎ込まれ、心も体も愛の快楽でとろとろに蕩けきって幼児退行するように甘えてくる彼女の姿は圧倒的なカタルシスをもたらしてくれます。お堅い上司の最高に甘くて淫らな秘密を、ぜひご自身の目でじっくりと体感して、その甘美な甘えん坊ハメ愛の深淵へと深く溺れてみてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました