







作品概要
- タイトル: 一期乳会
- 著者: 黒ノ樹
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: E×E
- ジャンル: フェラ, 中出し, 独占販売, 巫女, 先行販売, 爆乳
あらすじ
旅先の神社で引いたおみくじはまさかの「極凶」でした!?そのおみくじに気付いた若々しい爆乳巫女の葵が、この神社ならではの「お祓い」を行うために俺のチ○ポに手を差し伸べて…。
口で一回清めたところ、さらに乱暴になってしまうイチモツを静めるため、巫女装束の葵は身を差し出してマ○コで「お祓い」することに―!?むち肉の名家・黒ノ樹先生による、ハラミタマエ絶頂お祓い♪
感想・みどころ
純愛系・旅先の神社で極凶おみくじを引いた男が、若々しい爆乳巫女さんから穢れを清める名目でナカまでドロドロにハメ倒されるハラミタマエ絶頂お祓いセックス!
ふらりと訪れた旅先の神社で引いたおみくじが、まさかの極凶という最悪な運勢を叩き出してしまった主人公。絶望に打ちひしがれる彼の前に現れたのは、若々しくもハチ切れんばかりの圧倒的な爆乳を巫女装束に包んだ葵ちゃんでした。極凶の穢れに気づいた彼女が、この神社に代々伝わるという特別なお祓いを行うために、主人公の股間に優しく手を差し伸べてくるという、男の妄想と信仰心がこれでもかと融合した最高にエロティックなシチュエーションが展開します。おいちょっと待てお祓いってそっちの意味かよ、極凶を引いたらこんな極上の美少女巫女さんにナニを奉仕してもらえるなんて、むしろ人生最大の超大吉だろと、全男子の股間が初手から猛烈に歓喜すること間違いなしです。
本作の最高にフェティッシュで脳をハッキングしてくるポイントは、むち肉の名家として名高い黒ノ樹先生の真骨頂である、柔らかそうで肉感あふれる極上のボディラインと、神聖なお祓いという最強の免罪符がもたらす受動的快楽の構造にあります。最初は口で優しく包み込んで穢れを清めてくれる葵ちゃんですが、その極上のテクニックのせいで主人公のイチモツは静まるどころか、さらに乱暴に猛り狂ってしまうんです。これ以上の邪気を放置できないと、使命感に燃える彼女が自らの清楚な巫女装束を乱し、むちむちな肉体を惜しげもなく差し出してま○こでお祓いを継続するという、都合の良すぎる大義名分が男の理性を粉々に粉砕してしまいます。黒ノ樹先生の手による、白衣と緋袴のコントラストが引き立てる爆乳の弾力と、お祓いだから仕方がないという言い訳の裏で、強烈な快感にトロンと蕩けていく彼女のリアルな心理描写の言語化が本当に秀逸です。
神聖な境内の空気を感じながら、ドロドロに潤みきった葵ちゃんの最奥へと猛り立った一物を生のまま深くブチ込んでいく本番のハメ合いは、息を呑むほどの圧倒的な熱量と臨場感を放っています。激しいピストンの衝撃に豊かなお肉をパチパチと弾ませ、神聖な巫女の立場を忘れてメスとしての本本能を剥き出しにし、可愛い悲鳴をあげてイキまくるシーンの作画クオリティはまさに至高の一言です。最後はナカへと熱い白濁液をドバドバに注ぎ込まれ、心も体も極上の快感で完全に清められていく多幸感溢れるフィナーレは圧倒的なカタルシスをもたらしてくれます。黒ノ樹先生が圧倒的な肉感美と熱量で熱筆する、一生に一度の奇跡的な出会いと愛欲の儀式をぜひご自身の目でじっくりと体感して、その甘美なお祓いの深淵へと深く溺れてみてください。


