お世話になったピンサロ嬢の超スゴ舌技に10分耐えたら…? (瀬戸内マオ)

21140_868688dc-119d-4391-ad4a-8392185fa118
21141_ef05b55f-be8d-4c47-8379-2f979ae40158
21142_22d8f94d-ec3a-4a1e-96ae-730ce31f1565
21143_b5941b3b-e75c-4aef-bc02-4c9c01aabdf3
21144_39fd6796-f523-47fd-ad3f-e663f5cd7e67
21145_d6151c43-6f21-40ff-820b-0bd2e24030c2
21146_30f33623-8eb5-453a-bb8e-9ec9a6f79495
21147_d4b4f9fc-5659-44d6-8e94-b3b0c09d3310

作品概要

  • タイトル: お世話になったピンサロ嬢の超スゴ舌技に10分耐えたら…?
  • 著者: 瀬戸内マオ
  • 出版社: FANZAコミックス
  • 掲載誌: FANZAエクスタシー
  • ジャンル: 巨乳, 美乳, フェラ, 3P・4P

あらすじ

大学卒業後に就職し、社会人2年目を迎えた春のこと。

仕送りをもらっていた学生時代とは違い、稼ぎは生活費(とAV代)で消し飛び、風俗に行く金もない。

そんな中、俺がいつものように悶々とネットでオナネタを漁っていると、ふいにインターフォンが鳴った。

こんな夜に誰が……?ドアスコープを覗くと、そこには学生時代にお世話になったピンサロ嬢?……ともう一人、褐色ベリーショートのクール美女が立っていた。

何の用か聞くと、最近お店に来ないから自宅凸してみたという。

お金もないし門前払いだなと思ったが、「損はさせないからもう一回覗いてみ」と言われ、再びスコープに目を近づけてみる。

すると、美女二人の卑猥なベロのアップが俺の視界に飛び込んできた。

その一撃で股間を貫かれ、金もないのに二人を自宅に上げてしまった俺に、二人は提案する。

10分間、私達のフェラに耐えたらタダ──。

え?いいの?……でも、とんでもないペナルティーがあるのでは?と訊ねると、そこは通常料金でいいとのこと。

何か裏がありそうだと思いつつも、二人の色香と煽りに負けて、勝負開始!絶対に負けられない(わけでもない)闘いの火ぶたが切って落とされた!!究極のフェラ特化、至高の射精我慢……「超舌×超絶」技巧派同人作家・瀬戸内マオが満を持してマグナムに降臨!!

感想・みどころ

プロの舌技系・かつてお世話になったピンサロ嬢と褐色美女の自宅凸から始まる、10分間耐え切ったらタダの至高の射精我慢バトル!

金欠で悶々と夜を過ごす社会人2年目の主人公のもとに、かつてお世話になったピンサロ嬢と褐色ベリーショートのクール美女が突如自宅凸してくるという、全男子の妄想を極限まで具現化したシチュエーションです。お金がないと戸惑う暇もなく、ドアスコープ越しに飛び込んでくる二人の卑猥な舌使いという強烈な視覚的ノックアウトに、股間の昂ぶりが初手から限界突破すること間違いありません。10分間二人のフェラに耐え切ったら通常料金が無料になるという、魅惑的でありながら絶対的な敗北が約束された勝負の火ぶたが切って落とされます。

本作の脳髄を激しく揺さぶる最大のフェチポイントは、「超舌×超絶」と称される瀬戸内マオ先生の圧倒的な描写力による至高の射精我慢と受動的快楽の構造にあります。プロとしてのテクニックを誇るピンサロ嬢の巧みな口淫と、褐色ベリショ美女のクールかつ淫らな煽りが交互に、あるいは同時に襲いかかり、抑え込もうとする理性のブレーキを容赦なく粉砕していくプロセスが本当にたまらなくエロいんです。勝てばタダという甘い毒に誘われながらも、二人の圧倒的な口腔の包容力と極上の口腔摩擦に抗えず、秒単位で追い詰められていく男の葛藤が最高の背徳感を生み出します。

プロの技巧と二重の舌技によって一物を徹底的に責め立てられ、我慢の限界を超えて熱い白濁液をブチ撒けていく瞬間は、息を呑むほどの爆発的な熱量と極上の表情作画で描かれています。耐えようと身悶えするほどに快感が跳ね上がり、舌のぬめらかな感触と二人の艶やかな吐息に脳までドロドロにハメ落とされていくフィナーレは圧倒的なカタルシスをもたらしてくれますよ。瀬戸内マオ先生が贈るこの究極のフェラ特化・限界突破勝負を、ぜひご自身の目でじっくりと体感して、そのどこまでも甘美な口淫の深淵へと深く溺れてみてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました