







作品概要
- タイトル: ギャルと筋肉(5)
- 著者: 板場広し
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: アンスリウム
- ジャンル: OL, フェラ, お姉さん, 中出し, 淫乱・ハード系, ギャル, 独占販売, 局部アップ, ビッチ, デカチン・巨根, 汗だく, 先行販売
あらすじ
(こんなムチャクチャな仕事…今すぐ辞めたい…家にも帰れず朝から晩まで仕事仕事仕事オナニーもできない……ムカムカムラムラ…くう…うう)家にも帰れないほど仕事に追われ、欲求不満が限界に達していたギャル会社員・伏見。
そんな彼女の前に現れたのは、代理で配達に来ていた十倉だった。
意外な遭遇に驚く彼を、伏見はそのままオフィスの休憩室へ連れ込み……「もうだめなの 限界なのわかるでしょとっととSEX しろっての!!」キングオブエロ漫画・板場広し先生が描く、ブラック企業勤めの因縁ギャルとオフィスFUCK!
感想・みどころ
ギャル系会社員の欲求不満限界オフィスFUCK!キングオブエロ漫画・板場広し先生が放つ、ブラック企業勤めの因縁ギャルと貪り合う極上の搾精エロス!
ブラック企業に勤め、家にも帰れず朝から晩まで仕事仕事仕事の日々に追われ、オナニーすらできないまま欲求不満が完全に限界を迎えていたギャル会社員の伏見ちゃん。そんな彼女の前に、運命のいたずらか代理の配達員として現れた十倉クン。意外な遭遇に驚く彼を逃がさず、そのままオフィスの休憩室へと強引に連れ込み、「とっととSEXしろっての!!」と逆ギレ気味に本能を爆発させる、オフィス密室での衝動ハメシチュエーションが炸裂します!
本作の最も読者の脳髄を激しく揺さぶるフェチポイントは、ブラック企業の過酷なストレスがそのまま狂おしいほどの肉欲へと変換され、圧倒的な勢いで男を貪り尽くす受動的快楽の構造にあります。キングオブエロ漫画と名高い板場広し先生の真骨頂とも言える、ムチムチで肉感的なギャルのボディラインと、快楽と日頃の鬱憤が混ざり合ってトロンと蕩けきった表情の作画クオリティはまさに至高の一言。普段の強気なギャルが、ナカを突かれるたびに溢れ出る愛液と激しい絶頂に翻弄され、いつ誰が休憩室に入ってくるか分からない極限のスリルの中で喘ぎ声を押し殺す心理描写が本当にたまりません。
もうだめなの限界なのわかるでしょ、と本能のままにガチガチに怒張した十倉クンの一物を自らの最奥へと迎え入れ、容赦ないピストンによって濃厚な白濁液をドバドバに注ぎ込まれていく特大のカタルシスが、読者の心と股間を限界まで満たしてくれます!日頃の溜まったムカムカとムラムラをすべてセックスの快楽で洗い流すかのように、何度も何度も激しく腰を振り合う濃厚な交尾は中毒性抜群。大人気シリーズの第5話にして、身も心もとろとろに蕩かされ尽くしていく至高のオフィスデスク裏Hを、ぜひご自身の目でたっぷりと堪能して至福の絶対領域に深く沈みきってくださいね!


