





作品概要
- タイトル: 真面目なだけが取り柄の僕が破滅願望の生徒とインモラルで歪んだHを楽しんだ話…
- サークル / 作者: からももたると
- シリーズ: 真面目なだけが取り柄の僕が
- 作品形式: コミック
- ページ数: 40ページ
- ジャンル: 拘束, ネコミミ・獣系, 貧乳・微乳, 中出し, 萌え, 連続絶頂, 潮吹き, 乳首責め, クリ責め, 地雷, コミケ105(2024冬), 旧作
あらすじ
元家庭教師と地雷系生徒のHな車デート編完結――!
車でホテルへ移動し、部屋にチェックイン。
実は女の子の華奢な体を気遣い最近のHでは手加減していた先生だったが、
ホテルでもヤる気満々の彼女に挑発され続け、ついにぶちギレてしまう。
はじめは余裕たっぷりだった彼女も、
先生の容赦のない責めに余裕はまったくなくなり、
完全に嬲られるだけの玩具となってしまう…!
ぶちギレた先生とそんな責めすら楽しんでしまう彼女の
インモラルで歪んだHをお楽しみください…!
本文38p
表紙込40pのR18モノクロ漫画です。
プレイ内容
・拘束+目隠し
・くすぐり焦らし
・乳首責め焦らし
・手マン責め寸止め
・手マン+電マ責め寸止め
・喉責め
・電マ責め
・連続絶頂
・足で踏む体外式ポルチオ責め
・コスプレ拘束
・首絞め
・中だし
・コスプレしっぽ抜き(アナルパール)
感想・みどころ
歪んだ愛は、時に最上級のエロスになる──“ぶちギレ先生”と“悦ぶ地雷女子”のインモラル関係、ついに完結。
ここまで来て、やっぱりこの二人は最高だった。
愛してるのか、壊したいのか、その両方なのか──正解がわからない関係性が、とにかくゾクゾクする。
車でホテルへ移動後、先生のスイッチが完全に入ってしまい、これまでの優しさゼロのフル責めモードへ。
目隠し、拘束、焦らしに焦らしを重ねた寸止め、足や電動アイテムを駆使して、ヒロインの余裕を一滴残らず削り取っていく描写は圧巻。
けれど彼女もただ嬲られるだけじゃない。むしろその歪んだ愛情すら飲み込んで、快楽に変えてしまう強さがある。
ここまでシリーズを追ってきた読者にとって、本作は集大成であり終着点。
それでも、二人の関係の“行き着く先”をまだ見ていたい──
そんな背徳的な願望すら芽生えてしまうほど、完成された破滅的ラブストーリーだった。
地雷系×支配欲の相性は、ここに極まる。



