



作品概要
- タイトル: 耳なし芳一
- 著者: 刺激ing-MAX
- 出版社: 一水社
- 掲載誌: コミックMate L
- ジャンル: 貧乳・微乳, 美少女, フェラ, スレンダー, 中出し, 潮吹き, クンニ, ファンタジー, パイパン, 和服・浴衣, 顔射, 騎乗位, 局部アップ, 指マン, デカチン・巨根, ホラー, ミニ系・小柄, ポルチオ
あらすじ
毎夜、修行中の芳一(ほういち)の元に現れる少女は誰…!?◆芳一は日々痩せていって今では老人のように見えた。
その姿に危機感を覚えた御前様の命で全身に悪鬼を寄せ付けないように梵字を認める。
夜が深け彼の元に現れたのは半裸の若い女性で、芳一に身を寄せると大きめな逸物を握る。
そこには梵字が書いていなかった…先走り汁で滑ったソレを口に含んだ女は…!?※この作品は『コミックMate L Vol.63』に収録の単話配信です。
感想・みどころ
妖艶な女幽霊×怪談パロディ!書き忘れられた最大の急所を容赦なく貪られる究極の伝奇エロス!
誰もが知るあの超有名な怪談「耳なし芳一」が、まさかの極上エロティシズムへと昇華された禁断のシチュエーションが炸裂します!毎夜毎夜、美しい半裸の少女に精気を吸い取られ、老人のように痩せ細ってしまった芳一。彼の命を救うべく全身に魔除けの梵字を書き連ねたものの、よりにもよって男の最大の急所である「立派な逸物」だけが書き忘れられていたという、バカバカしくも最高に興奮する怒涛の展開からもう一瞬たりとも目が離せません!
本作の最も読者の理性を激しく揺さぶるフェチポイントは、全身を梵字で守られた神聖な状態でありながら、唯一無防備になってしまった男のシンボルだけが妖艶な女の餌食になってしまうという、圧倒的な背徳感と絶望的な快楽にあります!先走り汁で滑る無防備な肉の棒を、悪鬼たる少女が妖しい笑みを浮かべながらゆっくりと口に含んでいく心理描写が本当にたまりません。恐怖と快感が入り混じる絶体絶命の状況下で、抗うことすら許されずにひたすら最奥を搾り取られていく没入感はまさに至高のフェティシズムの極致です。
怪談というホラーの文脈を見事にエロへと反転させたギャグセンスとエロスの融合は圧巻の一言で、読者の心と股間を限界まで震わせてくれます!命の危機を感じながらも、極上のオーラルテクニックによって強制的に昇天させられてしまうカタルシスは中毒性抜群。古典的名作を大胆かつエロティックに再構築した、笑いと興奮が止まらない至高の妖怪搾精劇を、ぜひご自身の目でたっぷりと堪能して至福の怪異空間に浸りきってくださいね!

