




作品概要
- タイトル: 「*さいみんのゆびわ をてにいれた!」【単話】
- 著者: 鷹勢優
- 出版社: キルタイムコミュニケーション
- 掲載誌: くっ殺ヒロインズ
- ジャンル: 羞恥, 中出し, ファンタジー
あらすじ
少年勇者タケル、神官の少女カナメとパーティを組むオッサン魔術師のゲズはある日、魔物のドロップ品として催●効果のある指輪を手に入れる。
その日の深夜、イラマチオで目覚めたカナメだが、催●によってチンポの味と匂いに全身が悦び、快楽を感じるゲズのオナホへと堕とされてしまう。
やがて勇者が目覚めると、自分に優しかったカナメがゲズとセックスをしていて……。
※『くっ殺ヒロインズVol.52』に掲載されている作品です。
感想・みどころ
「*さいみんのゆびわ をてにいれた!」 冒険の終わりは、魔王討伐ではなく“身内の裏切り”から! 催眠リングで堕ちる聖女、絶望のパーティ崩壊劇!
勇者タケル、神官のカナメ、そしてオッサン魔術師のゲズ。 順調に見えた冒険は、魔物のドロップ品「催眠効果のある指輪」をゲズが手に入れたことで狂い出す。 深夜、カナメが目覚めると、口の中にはオッサンのイチモツが…。 「イラマチオ」という屈辱的な状況なのに、指輪の力で脳が書き換えられていく! 嫌悪感を抱くはずの“チンポの味と匂い”が、至上の“悦び”へと変換され、彼女はただの性処理オナホへと堕とされてしまう。
そして訪れる、勇者にとっての地獄の朝。 ふと目を覚ましたタケルの目に映ったのは、自分に優しかったはずのカナメが、薄汚いオッサン魔術師と腰を振ってセックスしている姿だった――。 信頼していた仲間と、愛するヒロイン。その両方を同時に失う、RPG世界ならではの残酷なNTR!『くっ殺ヒロインズVol.52』掲載の単話作品、ドロップアイテムが生んだ悲劇を見届けよ!


