







作品概要
- タイトル: 2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいた
- サークル / 作者: ソロシメジ
- 作品形式: コミック
- 配信開始日: 2025/10/17 00:00
- ページ数: 42ページ
- ファイル容量: 475.19MB
- 価格:
- ジャンル: 学園もの, 巨乳, 近親相姦, 中出し, 退廃・背徳・インモラル, 風俗・ソープ, おっぱい, 実妹, キス, コミケ106(2025夏), 新作
あらすじ
学園祭の出し物は――まさかのオッパブ!?
興味深々で教室に足を運ぶと、キャストとして働いていたのは…妹だった!
むき出しの胸に前貼りシールで乳首だけ隠すも、乳輪がはみ出す際どすぎる衣装の妹。
兄妹で気まずい空気の中、教室いっぱいに漂うエロい雰囲気と妹にムラついてしまう。
「こんなこと…絶対ダメなのに――」
そう分かっていても、お互い誘惑に抗えず、二人はついに…
感想・みどころ
学園祭でおっぱぶ!?キャストが妹だった件。背徳の先でツンデレが豹変デレする瞬間を見よ!
学園祭の出し物が「おっぱぶ」?その時点で倫理観はログアウトだ。だが、本当の地獄(あるいは天国)はここから。興味本位で覗いた教室で、乳輪がはみ出すエグい衣装でキャストとして働いていたのは、あろうことか俺の妹・いちかだった。この世の終わりか?兄に対していつも勝気で強気だったあの妹が、だ。この気まずすぎる兄妹再会という名の背徳シチュエーションだけで、もう脳が沸騰しそうだ。
だが、本作の真髄は、この後の「豹変」にある。切羽詰まった状況の中、兄の手が妹の豊満な胸に触れた瞬間、物語は一気にトップギアに入る。さっきまでの強がりはどこへやら、気持ち良くなってしまったいちかは、快感の前にもはや無力。兄にされるがままに身体を許し、今まで見せたこともないような蕩けきった表情を晒し続ける。小柄な身体で自己主張の激しいおっぱいが激しく揺れ動く様は、まさに圧巻のエロティシズム。ここからの抜きどころは完璧だ。
そして訪れる本番シーン。それは単なる欲望の処理ではない。「兄妹」という禁忌を犯す背徳感を、それを遥かに上回る「愛情」が包み込んでいく。エロいはずなのに、なぜか心がほっこりしてしまうこの不思議な感覚。読了後には、きっと兄にラブラブな想いを隠さなくなるであろう、未来のいちかちゃんの姿が目に浮かんで離れない。続編を渇望せずにはいられない、最高の兄妹ラブストーリーがここにある。


