今日、私はバイト君と (ぶちやまぶちお)

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作品概要

  • タイトル: 今日、私はバイト君と
  • 著者: ぶちやまぶちお
  • 出版社: リイド社
  • 掲載誌: クリベロン
  • ジャンル: 巨乳, フェラ, 羞恥, ごっくん, 騎乗位, 童貞, 巨尻

あらすじ

古本屋の店長である私。

31歳にもなって酒の失敗でバイトの童貞に筆下ろしの約束をしてしまった……。

こんな年のいったおばさんのどこがいいのやら……。

やれやれ……仕方ないし軽く抜いてやりますか。

感想・みどころ

余裕ぶった年上店長の陥落×童貞筆下ろし!酒の失敗から始まる極上の年下攻めわからせエロス!

古本屋を営む31歳の美人店長が、酒の席での失態からうら若き童貞バイト君の筆下ろしをしてあげることになるという、年上好きのロマンが限界まで詰まった最高にニヤニヤできるシチュエーションが炸裂します!「こんなおばさんのどこがいいのやら」と自分の魅力に無自覚なまま、「仕方ないから軽く抜いてあげる」と完全に上から目線で手ほどきを開始する彼女ですが、いざ始まってみると若さゆえの底知れない性欲とスタミナを前に、圧倒的な主導権の逆転劇が起こる怒涛の展開から目が離せません。

本作の最大のフェチポイントは、大人の余裕を見せて手玉に取るつもりが、逆にウブで真っ直ぐなオスとしての本能によって「完全にメスとして屈服させられていく生々しいギャップ」にあります!手淫やフェラチオで簡単にイカせて終わらせるはずが、抑えきれない童貞の熱情と太い肉棒の容赦ないピストンによって、理性的なお姉さんの仮面がみるみるうちに剥がれ落ちていくプロセスはまさに至高のエロティシズム。歳の差コンプレックスを吹き飛ばすほどの激しい快感に絶えきれず、涙目で喘ぎ声を上げてしまう年上女性の姿が読者のドス黒い支配欲を激しく揺さぶります。

最初は面倒くさそうにしていた彼女が、幾度もの絶頂を強制されるうちに自ら腰を振って本能のままに貪り合ってしまうカタルシスは中毒性抜群です!ただのバイトと店長という関係線が、濃厚な体液の交換を通じて甘くドロドロに溶け合い、身も心も完全に若きオスのモノへと堕ちていく限界突破の筆下ろし交尾。余裕ぶっていた大人のお姉さんが限界まで搾り取られ、とろとろのメス顔で快楽の底なし沼へと沈んでいく究極の逆陥落セックスを、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して理性を吹き飛ばしてくださいね!

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