隣の家の彼女 (関谷あさみ)

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作品概要

  • タイトル: 隣の家の彼女
  • 著者: 関谷あさみ
  • 出版社: 文苑堂
  • 掲載誌: COMIC BAVEL
  • ジャンル: 処女, ラブ&H, 小柄, ミニ系・小柄, 水着

あらすじ

久し振りに会った彼女は妙に大人びていた─とある夏の昼下がり、隣りに住む年下の幼馴染み・梗子を家へと招くこととなった主人公の道(みち)。

家には親は出かけてしまい梗子と主人公のみだが、どこかぎこちない。

道は正月に梗子にキスをした際、嫌われたと勘違いして自然と避けるようになってしまっていた。

そんな道に彼女は勘違いであることを伝えると、二人は再び唇を重ねる。

そして、あの時できなかった‘キスのその先’まで経験することになって…。

熱く蕩けるひと夏の経験…年下幼馴染みとの恥じらい初めてH!

感想・みどころ

あのとき交わせなかったキスの続きを、真夏の午後にもう一度──ってシチュだけで涙出るわ。 関谷あさみ先生の描く“ちょっと大人びた幼馴染”の可愛さがもう罪。 ぎこちない距離感から、素直になっていく二人のやりとりが甘すぎて脳が溶ける。

梗子ちゃんのちょっと頑張ってる感、背伸びしてる仕草、全部がいとおしすぎるんだよ…。 純愛と初めてのエッチが、こんなに美しく描けるなんて……これぞ関谷マジック!

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