もう悪巧みはダメですよ師匠【単話】 (越後屋タケル)

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作品概要

  • タイトル: もう悪巧みはダメですよ師匠【単話】
  • 著者: 越後屋タケル
  • 出版社: キルタイムコミュニケーション
  • 掲載誌: アンリアルコミックス
  • ジャンル: 巨乳, 着エロ, その他フェチ, 中出し, ファンタジー, 騎乗位, 指マン, 爆乳

あらすじ

魔力の暴走で女体化&ツノケモ娘となった魔術の師匠が、弟子との魔力供給セックスで女体の快楽にドハマリし全力子作りH!?高名な魔術師の男性ランサスは、少年ティルの力を見出し弟子として育てていた。

そして時が経ち、青年に成長したティルを研究の名目で呼び出したランサスは突然彼を押し倒すと、弟子に取った真の目的を話し出した。

ランサスの正体は力を封じられた古代の魔物の末裔で、封印を解くにはティルの持つ勇者の血の力が必要なのだという。

その後、早速彼の力を奪おうとするランサスだったが、逆にティルに力を吸い取られた挙句、自身の魔力までも変質させられたことで何故か身体が女体化し、さらに完全な人化も保てなくなってしまう。

そうして全ての力を失い、ただの無気力ダウナー魔物娘と化したランサスは豊満な身体に欲情した弟子から魔力供給のためのHを提案されると、気怠そうにそれを受け入れ……?

感想・みどころ

背徳系・威厳に満ちた男の師匠が魔力暴走で豊満なツノケモ魔物娘へと女体化させられ、下克上を企む元弟子の情熱的な魔力供給ピストンに骨抜きにされる立場逆転わからせセックス!

高名な大魔術師としてのプライドも威厳も、暴走した魔力とともにすべてが豊満な肉体へと溶けて消え去ってしまう驚天動地の性転換ファンタジーです!力を封印されていた古代の魔物としての正体を現し、弟子の勇者の力を奪おうとしたはずの師匠が、逆に魔力を変質させられて無気力でダウナーなツノケモ娘に堕ちてしまうというプロットがとにかく神がかっています。かつての指導者としての優位性を完全に失い、弟子からのお仕置きめいた魔力供給エッチに気怠そうに従うしかない状況が、読む者の下半身を初手から限界突破させること間違いありません。

本作の最高にフェティッシュなポイントは、男としての自我を持ちながらも、初めて体験する女体の圧倒的な快楽に脳までハッキングされていく師匠の可愛らしい屈服プロセスにあります。不敵に微笑む逞しい弟子ティルに豊満な身体をいいようにオナホ扱いされ、魔力供給という絶対的な大義名分のもとで激しい種付けピストンを叩き込まれるという都合の良すぎるシチュエーションが、師匠の理性のブレーキを粉々に粉砕してしまうんです。触られるだけで敏感に震えるツノや、メスへと書き換えられた自慢のナカに凶悪な肉棒を迎え入れ、かつての教え子に必死でしがみつきながら甘い悲鳴をあげる心理描写と言語化が本当に秀逸です。

力の逆転によって立場が完全に入れ替わった二人の本番ハメ合いは、息を呑むほどの爆発的な熱量と極上の肉感作画によって圧倒的なカタルシスを描き出しています。ぐずぐずに潤みきった師匠の子宮へとドバドバに熱い白濁液を注ぎ込まれ、心変わりを阻止するどころか、弟子の愛液と快楽の虜になってとろとろに蕩けきっていくフィナーレは極上の興奮をもたらしてくれます。プライド高き師匠が最高のダウナー愛玩魔物娘へと堕ちていくこの至高のわからせストーリーを、ぜひご自身の目でじっくりと体感して、その戻れないハメ愛の深淵へと深く溺れてみてください。

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