アクメビーム銃は人道的兵器ですのでっ!【単話】 (さるがっそ)

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作品概要

  • タイトル: アクメビーム銃は人道的兵器ですのでっ!【単話】
  • 著者: さるがっそ
  • 出版社: キルタイムコミュニケーション
  • 掲載誌: アンリアルコミックス
  • ジャンル: 巨乳, 着エロ, 拘束, 淫乱・ハード系, 潮吹き, おもちゃ, ファンタジー, パイパン

あらすじ

アクメビームトラップダンジョンに囚われた女商人がイキ癖つくまで強●絶頂!命中した相手を絶頂させるアクメビーム銃を売る女商人のクーハオ。

しかしある日、商会のボスを裏切っていたことがバレてしまい制裁として放り込まれた先は、多種多様なアクメビームが飛び交うエロトラップ迷宮だった!道中では乳首やクリトリスにビームが被弾してイキ癖が付くほど絶頂を繰り返して潮を噴いてしまう。

更に身動きが取れないまま子宮にもビームを受けてしまったせいでクーハオは絶頂が止まらなくなり……!?

感想・みどころ

背徳系・命中した相手を絶頂させるアクメビーム銃を売る女商人が裏切りによる制裁でエロトラップ迷宮へと放り込まれ、全身にビームを被弾してイキ癖がつくまで強制絶頂させられるトラップ快楽わからせセックス!

命中した相手を問答無用で絶頂させるというアクメビーム銃を売り捌いていた敏腕女商人のクーハオちゃん。しかし、商会のボスを裏切っていたことがついに露見し、恐怖の制裁として多種多様な快楽ビームが飛び交うおぞましきエロトラップ迷宮へと容赦なく放り込まれてしまうという、因果応報にして最高にドスケベなシチュエーションから物語の幕が上がります。おいおいちょっと待てクーハオちゃん、自分で人道的兵器としてアクメビームを売っておきながら、自分がその最凶の快楽エネルギーを全身に浴びてわからせられる側に回るなんて、プロットの皮肉とエロティシズムの親和性が高すぎて下半身の猛りが初手から限界突破すること間違いなしです。

本作の最高にフェティッシュで股間を直撃するポイントは、自業自得という名の最強の免罪符がもたらす無慈悲なアクメビームの乱射と、プライドの高い女商人がイキ癖を叩き込まれて従順な雌へとハメ落とされていく受動的快楽の極限構造にあります。迷宮を進む道中、無慈悲に放たれるビームが彼女の敏感な乳首やクリトリスへと正確無比に被弾し、抗う間もなく何度も何度も潮を噴き上げて強制絶頂を強いられる姿が本当にたまらなくエロいんです。ビームだから防ぎようがなく、触れられていないのに肉体の芯から快感を強制起動させられるという都合の良すぎる絶望の大義名分が、彼女の理性のブレーキを粉々に粉砕してしまいます。最初は強気だった彼女が、被弾を重ねるごとにビームの恐怖と快楽に怯え、じわじわと淫らなメスの顔を剥き出しにしていく心理プロセスの言語化が本当に秀逸です。

さらに、エロトラップの猛威はそれだけに留まらず、身動きを完全に封じられた状態で子宮へと直接アクメビームを照射されてしまうという、息を呑むほどの爆発的な絶望絶頂シチュエーションへと雪崩れ込みます。ナカを直接快楽エネルギーで抉られ、もう自分の意志では絶頂を止めることができなくなり、可愛い悲鳴をあげながら痙攣し続けるシーンの作画クオリティと肉感描写はまさに至高の一言です。自業自得の報いとして、全身の性動態をアクメビームによって完全にハッキングされ、とろとろのイキ癖がついた搾精オナホへと悪堕ちしていくフィナーレは圧倒的な満足感とカタルシスをもたらしてくれます。科学と魔法のドスケベな融合が贈る、この至高のわからせ快楽ストーリーをぜひご自身の目でじっくりと体感して、その甘美なトラップの深淵へと深く溺れてみてください。

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