アリスの醒めない悪夢【単話】 (そらみる)

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作品概要

  • タイトル: アリスの醒めない悪夢【単話】
  • 著者: そらみる
  • 出版社: キルタイムコミュニケーション
  • 掲載誌: アンリアルコミックス
  • ジャンル: 貧乳・微乳, 辱め, 監禁, 鬼畜, 処女, 潮吹き, ファンタジー, ニーソックス, 指マン

あらすじ

現代に迷い込んだアリスに迫る毒牙! 恐怖の無限陵●ループで完堕ち!?ある日、ウサギを追って都会に迷い込んでしまったアリス。

そして路頭に迷っていた彼女は怪しい男たちに唆され、媚薬入りの紅茶によって意識を失ってしまう。

やがてアリスが目を覚ますとそこには巨根を突きつける恰幅のいい男が佇んでいた。

すると彼女は自らの意思に反して男に秘部を差し出し、男の激しい種付けプレスやバックでまたも意識を失う。

だが朦朧とした意識から目を覚ますと、アリスの子宮の疼きが治まっていた。

その理由は、アリスが連れられたのが何度でも時間がループする特殊な部屋であったからだ。

そして彼女は無限に陵●を受けることになり……。

感想・みどころ

背徳系・現代の都会に迷い込んだ大人のアリスが怪しい男たちの媚薬紅茶に沈み、無限に時間がループする特殊な監禁部屋で巨根恰幅男に何度も種付けされ完堕ちしていく無限輪姦悪堕ちセックス!

ウサギを追って現代のきらびやかで危険な都会へと迷い込んでしまったおとぎ話のヒロイン・大人のアリスさん。路頭に迷う世間知らずな彼女が怪しい男たちに唆され、媚薬入りの紅茶によって意識を失ったことから始まる、ダークで淫靡なファンタジー悪堕ち巨編です。目が覚めるとそこに佇んでいたのは、凶悪な巨根を突きつける恰幅のいい男。おいちょっと待てアリスさん、自らの意思に反して秘部を差し出し、激しい種付けプレスやバックピストンで意識を失うほどハメ倒されるなんて、初手から絶望と快楽のボルテージが最高潮だろと、全男子の股間が激しく猛り狂うこと間違いなしです。

本作の最高にフェティッシュで脳をハッキングしてくるポイントは、何度でも時間がループする特殊な部屋という究極の監禁ギミックがもたらす受動的快楽の構造にあります。朦朧とした意識から目を覚ますたびに、なぜか子宮の疼きや肉体の疲弊がリセットされ、また最初の激しい蹂躙へと巻き戻されていく絶望感が本当にたまらなくエロいんです。逃げ出すことのできない無限の時間の檻のなかで、終わりのない陵辱を受け続けるという都合の良すぎる免罪符が、純潔だった彼女の理性を粉々に粉砕してしまいます。恰幅のいい男たちの荒々しいピストンに肉体を良いようにオナホ扱いされ、狂おしい快感によってじわじわと淫らなメスの顔を剥き出しにしていく心理プロセスの言語化が本当に秀逸です。

時が巻き戻るたびに、最初は拒絶していたアリスさんの身体がどんどん巨根の快感を覚え込み、終わらない悪夢を最高の快楽として受け入れていく調教クオリティはまさに至高の一言。激しいピストンの衝撃に豊かなお肉を激しく弾ませ、ループする世界のなかで何度も何度も絶頂の可愛い悲鳴をあげて汁を吹き出すシーンの作画熱量は息を呑むほどの臨場感を放っています。最後は何度巻き戻ろうとも消えない快楽の刻印を脳と子宮に刻まれ、無限の射精を受け止めるだけの従順な肉便器へと完堕ちしていくフィナーレは圧倒的なカタルシスをもたらしてくれます。時間ループという至高のエロギミックと悪堕ちの美学が融合したこの超絶傑作をぜひご自身の目でじっくりと体感して、その甘美な悪夢の深淵へと深く溺れてみてください。

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