







作品概要
- タイトル: 意識するまで、あと一本
- 著者: だいしー
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: E×E
- ジャンル: 巨乳, 制服, 中出し, 女子校生, 独占販売, 先行販売
あらすじ
学年一位のハイスペ女子・涼夏といつも成績で勝負する駿。
ある日、負け続けた駿は一矢報いようと、「負けたら卒業までパシリ、勝ったらデカパイ揉ませろ」と涼夏に勝負を仕掛ける!!自分が負けるはずないと駿の挑戦を受けた涼夏だが、痛恨のミスで負けてしまい、悔しながらも駿と体育準備室に向かっていき―。
GOT漫画大賞受賞作家・だいしー先生が描く、態度もおっぱいも超デカいガール!!
感想・みどころ
純愛系・大学トップのハイスペプライド高め美女が勝負に負けてデカパイを揉まれる、負けず嫌いな彼女の理性を崩壊させる体育準備室での密室調教ハメセックス!
大学の学部で常に成績トップをひた走る完璧超人なハイスペック美女の涼夏さんと、彼女に勝てずに煮え湯を飲まされ続けてきた駿くん。ある日、どうしても一矢報いたい駿くんが「俺が負けたら卒業までパシリ、勝ったらお前のデカパイを揉ませろ」という、男の欲望全開の無茶苦茶な賭けを仕掛けます。絶対に負けるはずがないと高を括って挑戦を受けた涼夏さんですが、まさかの痛恨のミスで敗北を喫し、約束通りに静まり返った体育準備室へと連行されるという、導入から最高に王道で大興奮のシチュエーションが幕を開けます。おい駿くん、いくら何でも勝った時の条件が直球ストレートすぎて最高かよ、ありがとう、でもプライドの高い彼女が本当に約束を守るのかと、読者側の脳内パニックと股間の熱が初手から限界突破すること間違いなしです。
本作の何が凄くてエロいって、GOT漫画大賞受賞作家のだいしー先生が描く、態度もおっぱいも超デカい涼夏さんのキャラクター性と、絶対的な勝負の約束という最強の免罪符がもたらす背徳的な快楽構造ですよ。あんなにツンツンして見見下してきたハイスペ女子大生が、自分のミスという自業自得のペナルティのせいで拒絶できず、悔し涙をにじませながら豊満なバストを差し出してくるギャップがたまらなくフェティッシュです。触る側になった駿くんの戸惑いと、一度火がついたらもうブレーキの効かないオトコの本能、そして約束だから仕方がないという都合の良すぎる言い訳の裏で、強引な愛撫に身体の奥からトロンと蕩かされていく彼女の心理描写の言語化が本当に秀逸で、ページをめくる手が止まりません。
放課後の薄暗い体育準備室という密室のなか、デカパイを揉むだけでは到底収まらず、ドロドロに潤みきった最奥へと猛り立った一物を深くブチ込んでいく本番のハメ合いは息を呑むほどの圧倒的な熱量を放っています。プライドをズタズタにされながらも、ナカを激しく抉られる肉体の快感には逆らえず、激しいピストンのたびに豊かなお肉を弾ませて可愛いイキ顔を晒していくシーンの作画クオリティはまさに至高の一言です。最後はナカへと熱い白濁液をドバドバに注ぎ込まれ、勝負のライバルからただの従順な愛玩メスへとハメ落とされる多幸感溢れるフィナーレは圧倒的なカタルシスをもたらしてくれます。だいしー先生が瑞々しいタッチで贈る、プライド崩壊の至高の爆熱ラブコメストーリーをぜひご自身の目でじっくりと体感して、その快楽に屈服していく甘美な愛欲の檻へと深く囚われてみてください。


