







作品概要
- タイトル: 俺はSだと思ってたのに…
- 著者: 箱れぇま
- 出版社: 文苑堂
- 掲載誌: COMIC BAVEL
- ジャンル: 巨乳, 美乳, 痴女, 中出し, 淫乱・ハード系, パイパン, 独占販売, 手コキ, 騎乗位, 汗だく, 先行販売, M男
あらすじ
【甘サド乙女が男を堕とす女性上位エロス!!】淫モラFUCKマイスター・箱れぇまが描く、ドS乙女にハメられトロける♪『快楽堕ち』エロ漫画を執筆する主人公は、作家同士の飲み会である女性に声をかけられる。
ミコと名乗る彼女に女性優位への興味を問われ、戸惑っているところを積極的に迫られる。
流されるままにラブホへ連れ込まれ、甘い言葉を囁かれながら手コキをされ…。
超絶テクに簡単に射精しそうになるが、直前で寸止めされてしまう!そして彼女に一言「せめてもう少し耐えましょうね〜」と妖艶な笑みで言われ…!?
感想・みどころ
甘サド乙女×女性上位の極致!プライドを粉々に砕かれて快楽の底なし沼へと堕ちていく究極の焦らしエロス!
淫靡な心理描写を描かせたら右に出る者はいない箱れぇま先生が放つ、男の尊厳を甘く溶かす女性上位シチュエーションが炸裂します!自らをSだと思い込み、「快楽堕ち」作品を執筆する主人公。しかし、同業者の飲み会で出会った蠱惑的な美女・ミコからの積極的なアプローチにより、彼自身の運命が大きく狂い始めます。流されるままにラブホテルという密室へと連れ込まれ、あっという間に主導権を奪われてしまう怒涛の展開からもう目が離せません!
本作の最も強烈なフェチポイントは、甘い言葉と圧倒的なテクニックで理性を限界まで追い詰めながら、絶頂の直前で容赦なく「お預け」をくらう至高の寸止め焦らしプレイにあります!「せめてもう少し耐えましょうね〜」と妖艶に微笑むドS乙女の絶対的な支配力。自分が攻めだと思っていた男が、実は誰よりも無防備で、抗えない快感の前にはただの弱い生き物へと成り下がっていくという、自尊心の崩壊と屈服のカタルシスがたまりません。
抵抗すればするほど、彼女の巧みな手ほどきがもたらす底なしの快感に溺れ、気づけば身も心も完全に調教されていく過程は中毒性抜群です!自分の中に眠っていた新たな扉を強制的にこじ開けられ、ただ快楽だけを貪る従順な存在へと作り替えられていく限界突破の陥落劇。甘く危険なサディズムと極上の女性上位が織りなす、脳髄が焼き切れるような背徳の甘やかしロマンスを、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して一緒に理性を吹き飛ばしてくださいね!

