







作品概要
- タイトル: ギャルと筋肉(4)
- 著者: 板場広し
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: アンスリウム
- ジャンル: フェラ, 痴女, 淫乱・ハード系, ギャル, 独占販売, 裸エプロン, 騎乗位, 局部アップ, 筋肉, デカチン・巨根, 汗だく, 先行販売
あらすじ
俺は十倉緑。
配達員をしている。
……のだが、今は風邪で仕事を休み、家で休養中。
床に伏していると、仕事を休んだ俺を心配し、かつていじめっ子だったギャル・伏見が看病に来た!?おかゆを作って口移ししたり、密着して汗を拭き取ったり……やけにエロくて献身的な看病の果て、伏見は俺の身体の汗を舐めはじめ──「こっちも全部キレイにしてあげる♪」そう言った彼女の口はち○こに向かい!?キングオブエロ漫画・板場広し先生が描く、因縁のギャルのえちえち看病SEX☆
感想・みどころ
元いじめっ子ギャル×極限の密室看病!弱った身体を徹底的に貪り尽くされる限界突破の逆凌辱エロス!
巨匠・板場広し先生が放つ、因縁のギャルによる最高にけしからんドスケベ看病シチュエーションが炸裂します!風邪で寝込んでいる配達員の主人公の元へ、かつて自分をいじめていたギャルの伏見が突然看病にやってくるという、圧倒的なパワーバランスと緊張感から物語はスタートします。熱で身動きが取れない絶好の密室空間で、献身的という言葉の裏に隠された剥き出しのメスの欲望が襲いかかってくる焦燥感は本当にたまりません。
本作の最大のフェチポイントは、抵抗できない病人をいたぶるように愛でる「究極の受動的快楽と羞恥心」の連鎖にあります!熱い吐息が交じり合うおかゆの口移しから始まり、密着しての汗拭き、そして火照った身体の汗を直接舐めとっていく彼女の生々しい舌使いはまさに至高のエロティシズム。「こっちも全部キレイにしてあげる」と凶悪な笑顔で無防備な股間へと吸い付いてくるギャルの、底知れない性欲と加虐心が読者の脳髄を激しく揺さぶります。
板場広し先生特有の圧倒的に肉感的なボディラインと、獲物を食い殺すようなギャルの表情がもたらすカタルシスは中毒性抜群です!かつてのいじめっ子という絶対的な恐怖が抗えない極上の快感へとドロドロに反転し、熱で朦朧とした意識の中で強制的に搾り取られていく限界突破の看病交尾。弱った肉体と理性をギャルの強烈なフェロモンで完全に溶かされる究極の密室わからせセックスを、ぜひご自身の目でたっぷりと体感して一緒に昇天してくださいね!

