







作品概要
- タイトル: 押入れ怪異譚
- 著者: えびふらい
- 出版社: コアマガジン(雑誌)
- 掲載誌: ホットミルク
- ジャンル: 巨乳, お姉さん
あらすじ
雅史は少年の頃、田舎の叔父の家で、押入れから出てきた妖しい巨乳女性に童貞を奪われてしまう。
トラウマを抱えつつ大人になった雅史は、留守番を頼まれ久々に叔父の家に。
記憶を上書きしたい雅史は、恐怖を覚えつつも妖女に会える事を期待して夜の床につく。
しばらくして押入れの扉がスウっと開く……。
出てきた妖女を寝たフリでやり過ごそうとする雅史だったが、思わず抱きついてしまい……!?
感想・みどころ
田舎の押入れに潜む妖しい巨乳お姉さん!少年時代のトラウマを極上の快感で上書きする、ホラー×ド〇ロの怪異エロス!
田舎の叔父の家で、押入れから現れた謎の巨乳美女に童〇を奪われるという、少年時代の強烈すぎるトラウマから幕を開ける本作!大人になった主人公が、恐怖心を抱えながらも「もう一度彼女に会いたい」という歪な期待を胸に再び因縁の家を訪れるという、ホラーとエロスの絶妙なミックスが読者の好奇心をビンビンに刺激します。不気味な静寂の中、スウッと押入れの扉が開く瞬間のゾクゾク感は、怪異モノならではの極上のスパイスです!
本作最大のフェティシズムは、恐怖と欲情が入り混じる極限状態の中での「寝たフリ」シチュエーションにあります!得体の知れない妖女が近づいてくる恐怖に震えながらも、少年時代に身体へ深く刻み込まれた彼女の圧倒的な肉感と快楽の記憶が、オスの本能を容赦なく呼び覚ましていきます。寝たフリでやり過ごすはずが、抗えずに思わず彼女の豊満な身体に抱きついてしまう主人公の姿は、理性が本能に完全敗北した瞬間であり、最高にエロティックなんです。
トラウマを恐怖ではなく「限界突破のセ〇クス」で上書きしていくという、エロ漫画特有の最強のカタルシス!人間離れした妖しい色気を放つ彼女に、身も心も、そして過去の記憶ごとドロドロに溶かされていく圧倒的な交わりは圧巻の一言です。不気味な怪異が、最高に気持ちいい極上のメスへと変わる瞬間……。背筋が凍るようなホラーテイストと、理性を焼き切る濃厚な妖怪エロスを、ぜひあなたも特等席でたっぷりと味わい尽くしてください!

