無口な黒瀬さんは俺らのいいなり (秘密結社うさぎ)

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作品概要

  • タイトル: 無口な黒瀬さんは俺らのいいなり
  • サークル / 作者: 秘密結社うさぎ
  • シリーズ: 無口な黒瀬さんは俺らのいいなり。
  • 作品形式: コミック
  • ページ数: 18ページ
  • ジャンル: 辱め, 制服, 貧乳・微乳, 野外・露出, 中出し, アナル, 首輪・鎖・拘束具, 少女, 乳首・乳輪, 無表情, コミケ93(2017冬)

あらすじ

無口で殆ど喋らない、図書委員の黒瀬さん。

無抵抗なのをいいことに、クラスメイトは彼女の身体をオモチャにして今日も遊びます。

授業中に乳首クリップをつけさせて無理矢理乳首を開発したり、図書室でフェラを強要したり。

更には他の生徒が本の貸し出しに来ているのに、こっそり挿入したまま応対させたり…!?

黒瀬さん、そんな酷いことを散々されているのになんだかちょっと喜んでいるような…?

※C93発行の同人誌です。

本文16P+おまけ2P

感想・みどころ

黒瀬さんという無口でダウナーな図書委員が、クラスメイトに身体を玩具のように弄ばれる──図書室や教室を舞台に展開する過激すぎるハードプレイに、心臓がバクバクすること間違いなしです。 乳首クリップでの開発行為から、図書室でのフェラ強要、授業中の隠れ挿入まで、そのエスカレートぶりには恐怖と興奮が同居しています。

なのに無表情な黒瀬さんは、どこか喜んでいるようにも見える――。 「嫌なの? それとも好きなの?」という、読者の心理をざわつかせる危うさこそが、この同人誌最大の魅力。 16P+おまけ2Pという短さながら、だんちょさんの路線を象徴する一作として、今でも色褪せない逸品です。 ハード系プレイにハマるなら、ぜひ手元に置いておきたいオススメの一冊。

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