甘邪鬼 (肉棒魔羅ノ進)

14070_9b0681ef-ae8f-4276-85c2-c51f9d40972b
14071_9947db1b-cbfd-45e4-b338-638dbc8e2b32
14072_a58ea1d2-b653-43ab-87bc-44b6d71fad81
14073_d738985f-052e-41e7-ac51-6098bd0c8ccc

作品概要

  • タイトル: 甘邪鬼
  • 著者: 肉棒魔羅ノ進
  • 出版社: ワニマガジン社
  • 掲載誌: WEEKLY快楽天SELECTION
  • ジャンル: 巨乳, 中出し, 淫乱・ハード系, 潮吹き

あらすじ

「私はあなたとSEXしたくない」そう言いながらも、自分が目の前の男にどうやってヤられるかの妄想を克明に説明してくれる先輩。

口では嫌だ嫌だと言いながら、表情もアソコも完全にチ○ポを欲しがっているご様子。

「乳首ぎゅ〜ってひっぱらないで!」「クリ潰されるのいやっ!」もちろん全部お望みどおりに……ヤってあげます!

感想・みどころ

「したくない」と言いながら、ヤり方の『取扱説明書(トリセツ)』を読み上げてくる先輩!

「私はあなたとSEXしたくない」。その拒絶の言葉は、ただの建前どころか、これから始まる行為への最高にエロい「前フリ」だ。口では嫌がっているのに、彼女の口から飛び出すのは「どうやって犯されたいか」という克明すぎる妄想の解説。これは拒絶じゃない、自分の性癖を相手に叩き込むための、歪んだインストラクションだ!

表情は嫌悪(を装い)、口調は強気。だが、アソコは正直に濡れ、目はチ○ポを欲して泳いでいる。この「言動」と「身体」の完全な不一致こそが、『甘邪鬼』というタイトルの真髄だ。「乳首ひっぱらないで!」「クリ潰されるのいやっ!」。これを「嫌がってる」と受け取る男がいるか?いや、いない。これは「ここを、こうして、今すぐイカせろ」という、あまりにも具体的で熱烈なオーダーだ。

あの「押すなよ、絶対に押すなよ!」の精神を、エロというフィールドで極限まで高めた名作。彼女の「嫌だ(もっと)」という言葉を全て真に受けて、お望み通りに蹂躙してあげるのが、後輩としての、そして男としての義務だろう!

タイトルとURLをコピーしました