柊先輩パンパンパンパン (昼寝)

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作品概要

  • タイトル: 柊先輩パンパンパンパン
  • 著者: 昼寝
  • 出版社: ワニマガジン社
  • 掲載誌: COMIC快楽天
  • ジャンル: 巨乳, 学生服, フェラ, 中出し, 女子校生, ごっくん, イラマチオ

あらすじ

極度の匂いフェチで有名な美女・柊(ひいらぎ)先輩に《くんくん》されていたギリギリ健全で幸せな日常。

しかし、気まぐれで風呂キャンセルした翌日の濃厚臭によって、先輩(とオレの)性欲のリミッターはぶっ壊れてしまった。

蒸れたち○ぽの匂いでメロメロになった柊先輩。

それまでも密着してくんくんしてくる先輩に鬼勃起していたオレ。

もうセックスでしょ。

セックスしまくる。

しまくった。

気まずくなるかと思ったら、そんなこともなく……。

感想・みどころ

風呂キャンセル大勝利!匂いフェチ美女先輩が俺の「熟成濃厚臭」でリミッター破壊!

あの学園の高嶺の花、極度の匂いフェチで有名な柊先輩。彼女が俺の匂いを《くんくん》してくる日常は、ギリギリ健全で、最高に幸せな時間だった。先輩が密着してくるたび、こっちは鬼勃起。だが、その関係は「匂いを嗅ぐだけ」という鉄の掟で、かろうじて保たれていた…そう、あの日までは。

ほんの気まぐれで実行した「風呂キャンセル」。たった一日の怠惰が、パンドラの箱をこじ開けることになるとは、夢にも思わなかった。翌日、俺の身体から放たれるのは、昨日までの爽やかな(?)汗とは比較にならない、熟成された「濃厚臭」。その匂いを嗅いだ瞬間、先輩(と俺)の性欲のリミッターは、物理法則を無視してぶっ壊れた。

特に「蒸れたち○ぽの匂い」という、背徳のアロマ。それが先輩の理性をメロメロに溶かしていく。もう我慢できない。こっちも限界だ。「もうセックスでしょ」。理屈じゃない、本能がそう叫んでいる。そこからはもう、言うまでもない。しまくった。だが、驚くべきはその「その後」だ。気まずくなる?そんな生易しい関係ではない。二人の絆は「匂い」という最強の触媒を得て、さらに深く、濃密なものへと変わっていったのだ。

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