





作品概要
- タイトル: 催●によって「先日助けていただいたオナホです」と思い込んでる隣の家のかよち…
- サークル / 作者: 天気輪
- 作品形式: コミック
- ページ数: 28ページ
- ジャンル: 貧乳・微乳, 中出し, 金髪, ミニ系, 着衣, 乳首責め, コミケ103(2023冬), 体格差, 旧作
あらすじ
隣の家のかわいいかよちゃんに話の流れで催●かけることになり、適当に「オナホになれ」と催●をかけたら「先日助けていただいたオナホです」と話が飛躍して焦りつつもまあ本人がそういうなら…でオナホとして使ってあげることにする話です。
糸目女子ですが催●中は割と目を開けるタイミング多いです。
・全28P(表紙+本編23P+オマケ等)
・本文の修正は黒線修正です
感想・みどころ
糸目っ娘×催○=超即ヌキ案件!全ページが抜きどころな“抜き特化フェチ爆撃”短編、かよちゃんの破壊力がヤバすぎる。
まず言っておく――これは完全に抜くための作品。導入からいきなり催○展開に突入し、「オナホになれ」の一言で世界が変わる。その唐突さすらテンポの良さになっていて、1ページたりとも無駄がない構成。
かよちゃんは糸目ヒロインだけど、催○での開眼シーンが多く、表情の変化がエロすぎる!下品な喘ぎ、媚びた声、焦点の合わない目、舌の動き……どれも「抜かせにきてる」仕草のオンパレードで、抜き特化の看板に偽りなし。
わずか28ページの中にヌキ要素がギチギチに詰まってて、マジで1ページ1射の勢い。糸目好き・催○好き・即堕ち好きには問答無用でおすすめ。もし絵柄が好みなら、買って後悔する要素ゼロ。むしろ続編希望する読者、続出間違いなし!



