アンロック・デ・ザイア case2/間宮小夜〜私だって、好きにしてもいい…よね?〜 (mirudora)

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作品概要

  • タイトル: アンロック・デ・ザイア case2/間宮小夜〜私だって、好きにしてもいい…よね?〜
  • 著者: mirudora
  • 出版社: FANZAコミックス
  • 掲載誌: FANZAエクスタシー
  • ジャンル: 貧乳・微乳, 中出し, 独占販売, 不倫, 先行販売

あらすじ

話題沸騰!大人気シリーズ連載待望の第2話は、貧乳巨尻人妻×コワモテ大学生!!『アナタの欲望、なんですか?』理性で抑えられない願望。

社会通念を越えるもの。

まだ見ぬ自分を解放せよ!!深夜、小夜(さよ)は家を出る。

浮気夫が帰ってくるから。

道中、小夜は体のデカい強面ヤンキー男にぶつかってしまう。

慌てて逃げようとするが、腕を掴まれ強引に連行。

到着したのは……コンビニ?竜雅(りゅうが)と名乗る男子大学生は、浮かない顔の小夜を心配してくれたらしい。

小夜は夫婦関係の不満を聞いてもらった後、面倒見のいい竜雅に自宅マンションまで送り届けてもらう。

しかしエントランス前に寄せられた一台のタクシー。

遠目に覗くと車内でキスする旦那の不倫現場が──。

「私も好きにしちゃおっかな」小夜の漏らした一言を竜雅は聞き逃さない。

小夜を抱き寄せマンション隣の木陰へ連れ込む。

小夜の自宅である角部屋を背にして、竜雅は人妻である小夜のムチムチお尻をがっしり掴み揉みだす。

汗で身体に張り付き、服越しでもわかるほどビンビンに勃起した乳輪をグリグリはむはむ。

コンプレックスの貧乳と、ちっぱいにはにつかわないデカ乳首に竜雅は大興奮。

夫じゃ触ってくれない突起を指と舌で執拗に捏ねあげたらマンコはもうびしょびしょ。

濃厚Dキスで理性を溶かされたのか、小夜は自ら唇と舌を絡ませ竜雅をさらに求めてしまう。

野外でパンツを脱ぎ、デカケツに勃起ペニスを挟んで生素股&クリ責めで絶頂初潮吹き。

そして濃密な下品フェラで喉奥までチンポと精液を受け止めてしまう。

すると夫がベランダに顔を出したようで…?浮気チンポと生ハメ野外セックス。

不倫、浮気がイケないのはわかってる。

でも女としての快感、男に求められる喜びを見出した人妻は──。

感想・みどころ

背徳系・不倫夫への怒りと絶望から理性をアンロックした貧乳巨尻人妻が、コワモテヤンキー大学生の圧倒的な肉体に野外の木陰で貪り尽くされる、最高にインモラルなあてつけ不倫寝取り返しセックス!

冷え切った夫婦関係に絶望し、浮気夫との遭遇を避けるために深夜の街を彷徨う人妻の間宮小夜さん。道中で出会ったデカくて強面な男子大学生の竜雅くんに強引に連行された先がまさかのコンビニ、しかも親身に悩みを引き受けてくれるとか、その優しすぎるギャップの時点で最高にフックが効いています。しかし、親切に自宅まで送ってもらったエントランス前で目撃したのが、タクシー内で激しくキスをする旦ナのリアルな不倫現場ですよ。おいおい不倫クソ旦那、健気に悩む奥さんを放置して何やってんだよ、怒りと絶望で脳のネジが外れた小夜さんが私も好きにしちゃおっかなと呟くのも当然ですし、その言葉を聞き逃さずに速攻で木陰へ連れ込む竜雅くんの圧倒的な有能さに全男子の股間が激しく拍手喝采すること間違いなしです。

本作の最高にフェティッシュで脳を刺激するポイントは、夫への復讐と自分を解放するという最強の免罪符を得た人妻が、理性のブレーキを粉々に粉砕して快楽へとハメ落とされていく受動的快楽の構造にあります。旦那のいる自宅の角部屋をすぐ背にした野外の木陰という、いつ見つかるか分からない極限のスリルが、ふたりの情欲を何倍にも増幅させるんです。コンプレックスだった貧乳とちっぱいには不釣り合いなデカ乳首を執拗に捏ねくり回され、夫が絶対に触ってくれなかった愛欲の突起を開発されていくプロセスの心理描写が本当に生々しくてたまりません。不倫はいけないこと、そんなの分かっている、でも男に強く求められ、女としての価値を全肯定される喜びの前に、彼女のマンコはもうドロドロのびしょびしょ状態に陥ってしまいます。

自宅ベランダのすぐ近くで、旦那の気配をかすかに感じながら繰り広げられる本番の野外セックスは息を呑むほどの圧倒的な熱量と臨場感です。自ら舌を絡ませる濃厚なキスから、ムチムチのデカケツに勃起チンポを挟んでの生素股、そして喉奥まで熱い白濁をドバドバに注ぎ込まれる濃厚な下品フェラにいたるまで、すべての行為が夫への最高に淫らな仕返しであり至高の解放として描かれています。激しいピストンのたびに可愛い悲鳴をあげ、自らの欲望を完全にアンロックして蕩けていく人妻のイキ顔の作画クオリティはまさに至高の一言。社会通念を飛び越えた先にある、男と女の剥き出しのパッションが弾けるこの超絶問題作をぜひご自身の目でじっくりと体感して、その戻れない背徳の愛欲の深淵へと深く溺れてみてください。

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