マスク取りたい白木さんの本音 -汗だくJKの欲情おねだり初体験- (しろとび)

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作品概要

  • タイトル: マスク取りたい白木さんの本音 -汗だくJKの欲情おねだり初体験-
  • 著者: しろとび
  • 出版社: ジーウォーク
  • 掲載誌: MOOG COMICS
  • ジャンル: 巨乳, 美少女, 学生服, フェラ, 痴女, 学園もの, 中出し, 女子校生, 淫乱・ハード系, 処女, パイズリ, 汗だく, 巨尻, 先行販売, 爆乳

あらすじ

教室の中は湿気と熱気でいっぱい。

みんな汗だくになりながら授業を受けていた。

そんな中、隣の席の白木さんだけは、暑さにもかかわらずマスクを外そうとしない。

息苦しそうな様子が気になった田村君は、思わず理由を尋ねてみる。

意味深な表情でそう告げる白木さん。

「え、知らないの?田村君…。

」「お口って…、お…おっおま…ま、んこ…なんだって」この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

感想・みどころ

背徳系・マスク女子大生の異常性癖おねだり×汗だく講義室密着ハメ!周囲の目を盗んで繰り広げられる、お口の秘密を共有した二人の妄想具現化・初体験肉欲エロス!

夏の熱気と湿気が満ち溢れる大学の講義室という、それだけで劣情をそそる濃密な空間。周囲の学生たちが汗だくになりながら講義を受けている中、なぜか隣の席の可憐な女子大生・白木さんだけは頑なにマスクを外そうとしません。息苦しそうな彼女の様子を心配した主人公の田村君がふと理由を尋ねると、彼女は意味深な表情を浮かべて、お口っておまんこなんだって、というあまりにも破廉恥でぶっ飛んだ本音を告白する最高のハプニングから物語が激しく動き出します!

本作の最も読者の脳髄を激しく揺さぶる最大のフェチポイントは、清楚に見える白木さんのマスクの奥に秘められた、歪んだ快楽の学習と受動的快楽の構造にあります。マスクで隠された彼女のお口が、男根を迎え入れるための第二の秘部として機能していくプロセスの心理描写のクオリティはまさに至高の一言。周囲にバレるかもしれないスリルと、汗ばんだ肌の匂い、そして言葉の暴力とも言える淫らなセリフのギャップが最高のスパイスとなり、読者の下半身を限界までガチガチに怒張させてくれます。

お口の調教だけにとどまらず、高まる欲情に耐えかねた白木さんの熱いおねだりに応じ、そのまま衣服を乱してドロドロに濡れそぼった本物のナカへとガチガチの一物を最奥まで生挿入していく本番セックスの特大のカタルシスは中毒性抜群です!溢れ出る愛液と、彼女の純潔の奥深くへとドバドバに注ぎ込まれる濃厚な白濁液が混ざり合い、激しいピストンの中で何度も熱い絶頂を貪り合うはめ合いの熱量は読者の心と股間を限界まで満たしてくれます。コミックカイエン掲載でも圧倒的な存在感を放った、最高にエッチで汗まみれなマスク女子大生の欲情初体験Hを、ぜひご自身の目でたっぷりと堪能して至福の愛欲空間に深く溺れきってくださいね!

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