






作品概要
- タイトル: 転校先のド田舎でクラスの彼女候補たちが全員発情期すぎる(2)
- 著者: cielo
- 出版社: ジーオーティー
- 掲載誌: ワイルドサイド
- ジャンル: 幼なじみ
あらすじ
母の離婚を期にど田舎に戻ってきた藤倉颯太(ふじくらそうた)。
転校先のクラスメイトはまさかの女子4人…!そこには幼稚園が一緒だった篠田萌乃(しのだもえの)がいた。
萌乃と颯太が一緒に下校していると、ひょんな事故からバスを一本逃してしまう。
仕方なくバス停のベンチに座って待つ二人。
静けさの中、萌乃は颯太の肩にそっともたれかかり腕を絡ませ、エッチなことがしたいと告白する。
流されるままに、互いの性器を激しく慰め合う二人。
だが、イっても収まらない萌乃は本番を迫る。
颯太の肉棒に絡みつく萌乃のナカ。
どエロいイキ顔と、乱れた制服から見える乳首。
たがが外れた二人は激しく求め合う。
ゴムはもうないのにバスはまだこない。
無我夢中な二人のえっちはどんどんエスカレートして…?
感想・みどころ
純愛系・ど田舎バス停生ハメ×再会幼馴染女子大生!懐かしき田舎町で再会した可憐な幼馴染の暴走する発情に抗えず、ゴム無しで激しく貪り合う至高の限界突破おねだりエロス!
母親の離婚をきっかけに、自然豊かな田舎の大学へと編入してきた主人公の藤倉颯太クン。なんと転入したゼミのクラスメイトはまさかの女子4人のみという、男の妄想を凝縮した最高の環境の中、そこにはかつて幼稚園で一緒だった幼馴染の篠田萌乃ちゃんがいました。ある日の講義の後、萌乃ちゃんと颯太クンが一緒に帰り道を歩いていると、ひょんなアクシデントからバスを一本逃してしまい、仕方なく誰もいない静まり返ったバス停のベンチで二人きりで待つことになるという、ノスタルジーと甘酸っぱい劣情が交錯する極上のシチュエーションから物語が動き出します。
周囲の静寂が二人だけの濃密な空間を作り出す中、萌乃ちゃんが颯太クンの肩にそっともたれかかって腕を絡ませ、エッチなことがしたいと大胆に本音を告白するプロセスが本作の一番のフェチポイントです。流されるままに互いの性器を激しく慰め合う二人ですが、イッてもイッても収まらない彼女の強烈な発情は本番を強く迫り、ガチガチに怒張した一物がドロドロに濡れそぼったナカの最奥へと生挿入されていく受動的快楽の構造はまさに至高の一言。乱れた衣服からこぼれ落ちる美しい乳首と、快感にトロンと蕩けきったどエロいイキ顔の作画クオリティは官能の極致であり、読者の下半身を限界まで狂わせてくれます。
たがが外れてしまった二人は、避妊用のゴムがもう残っていないという絶望的な状況にもかかわらず、本能の赴くままに激しく肉体を求め合っていきます。バスはまだ来ないという時間的制限のスリルが最高のスパイスとなり、無我夢中のままナカへと濃厚な白濁液がドバドバに注ぎ込まれ、えっちがどんどんエスカレートしていく展開の特大のカタルシスは中毒性抜群です!ただ過激なだけでなく、再会した幼馴染同士の秘められた恋心と抑えきれない肉欲が最高の絶頂の中で完璧にひとつへと溶け合っていく、最高にエッチで甘美なド田舎ハメをぜひご自身の目でたっぷりと堪能して至福の愛欲空間に深く溺れきってくださいね!

