







作品概要
- タイトル: ある日、けだるい昼下がり
- 著者: 皐月芋網
- 出版社: ワニマガジン社
- 掲載誌: COMIC失楽天
- ジャンル: 貧乳・微乳, オナニー, フェラ, スレンダー, 近親相姦, 姉・妹, ぶっかけ, 処女, パイパン, ごっくん, 手コキ, 童貞, デカチン・巨根
あらすじ
「おにいちゃん、ち○ちん観せて 勃ってるヤツ」妹の突然のおねだりはあまりにもイカレてて……!?妹は普段はダウナーだが興味を持ったらとことんまで追求するタイプ。
学校で性教育を受けたのをきっかけに本物を観察したくなったのだ。
そんなことなら即OK。
妹に見せる背徳に興奮してすでに勃起しちゃったち○ちんを妹に見せつける兄。
そのまま見せつけオナニーに移行して、裏筋に息がかかるほど妹の間近でシコる兄。
イカくさい匂いが部屋に充満して、妹もだんだん変な気分になってきて……。
「じゃあち○ちん触ってみるか…?」好奇心から始まった妹のおち○ちんイジり、いったいどうなる!?36ページの大ボリュームでイケない関係をねっとり描く!
感想・みどころ
無防備な女子大生×けだるい昼下がりの好奇心!イケない関係から始まるねっとり濃厚な手淫エロス!
けだるい昼下がり、ひょんなことからタブーである男の急所への興味を抑えきれなくなった無防備な女子大生が、恐る恐る禁断の果実に手を伸ばす至高のハプニングシチュエーションが炸裂します!「じゃあ触ってみるか…?」という、男側の冗談交じりの誘い文句から始まる、純粋な好奇心と絶対に越えてはいけない一線を越える背徳感が入り混じったドキドキの展開からもう一瞬たりとも目が離せません!
本作の最も読者の理性を激しく揺さぶるフェチポイントは、最初はただの興味本位でしかなかったヒロインの指先が、男の熱と脈打ちに直に触れることで次第にメスとしての本能を呼び覚まされていく、その生々しくもねっとりとした心理変化にあります!恐る恐る握りしめた手のひらの中で、みるみるうちに硬く反り上がっていく肉の棒に対する純粋な驚きと、自分がいけないことをしているという圧倒的な背徳感が、エロスのボルテージを限界までブーストさせます。視覚だけでなく、触覚から脳髄を直接溶かしていくような緻密な描写はまさに至高のエロティシズムの極致です。
36ページという大ボリュームでじっくりと描かれる、好奇心が理性を飲み込み快楽へと反転していく濃密なプロセスが、読者の心と股間を限界まで満たしてくれます!日常のふとした隙間に潜む退屈な時間が、指先から伝わる快感の共有によって抜け出せない愛欲の沼へと変わっていくカタルシスは中毒性抜群。好奇心旺盛なヒロインが未知の男のシンボルを弄り倒し、次第に身も心もとろとろに蕩かされていく究極の昼下がりを、ぜひご自身の目でたっぷりと堪能して至福の背徳空間に浸りきってくださいね!


