



作品概要
- タイトル: ながら娘の飼い殺し方
- 著者: つくすん
- 出版社: 一水社
- 掲載誌: アンソロジー(一水社)
- ジャンル: めがね
あらすじ
スマホをしながら最愛のカレシとのデートに自転車で急ぐメガネっ娘はながら運転で案の定、人を轢いてしまう。
数日後、事故現場に落としたキーホルダーを探しに行くと相手は既に亡くなっている事を知る。
更には愛娘を失った相手の父親に犯人として特定されてしまうのだった……。
本誌の表紙イラストも担当している新進気鋭のリョナ作家が贈る狂気の復讐劇。
※ この作品はアンソロジーコミック「リョナキング vol.01」に 収録されている作品の単話配信です。
感想・みどころ
絶望の底に堕ちるメガネ女子大生×狂気の復讐劇!愛娘を奪われた父親による限界突破の猟奇的陵辱エロス!
最愛の彼氏とのデートに浮かれ、スマホの「ながら運転」という身勝手な不注意で人の命を奪ってしまったメガネ女子大生。罪から逃れようとした彼女を待ち受けていたのは、愛娘を殺されて狂気に憑りつかれた被害者の父親による、想像を絶する地獄の復讐劇でした!幸せ絶頂の日常から一転、絶対に逃げられない凄惨な監禁生活へと叩き落とされる絶望的なシチュエーションが、読者のドス黒い加虐心をこれ以上ないほどに煽り立てます。
本作の最大のフェチポイントは、新進気鋭のリョナ作家が徹底的に描き出す、肉体と精神を極限まで破壊していく「飼い殺し」の圧倒的な生々しさにあります!ただ殺すのではなく、娘の命を奪った憎き肉体を徹底的に凌辱し、人間としての尊厳を微塵も残さず蹂躙し尽くす冷酷なプロセスはまさに至高のダークエロティシズム。痛みと恐怖で顔を歪ませ、許しを乞うことすら許されないまま惨めなペットへと成り下がっていく彼女の姿に、背筋が凍るような興奮を覚えてしまうこと間違いなしです。
身勝手な加害者が、底なしの怨念によって心身ともにグズグズの肉袋へと作り替えられていく徹底的な因果応報のカタルシスは中毒性抜群です!彼氏の元へ帰るという希望を完全にへし折り、永遠に続く陵辱と苦痛の螺旋へと飲み込んでいく限界突破の猟奇的わからせ調教。常識も倫理観も完全に崩壊した狂気のリョナセックスを、ぜひ安全な特等席からたっぷりと体感して背徳の深い沼に沈んでみてくださいね!

