おい、陰キャ! 前編 (黒川おとぎ)

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作品概要

  • タイトル: おい、陰キャ! 前編
  • 著者: 黒川おとぎ
  • 出版社: コアマガジン(雑誌)
  • 掲載誌: ホットミルク
  • ジャンル: 女子校生, ギャル, 巨乳, 童貞

あらすじ

女子たちから陰キャと呼ばれからかわれている地味な男子・中岡。

ある日、派手で奔放なギャル・都賀せれんが転びかけたところを助け、そこから彼女の気まぐれな’お礼’として、まさかのラブホテルに連れ込まれてしまうのだった。

最初は困惑していた中岡だが!?

感想・みどころ

ギャル×陰キャのご褒美格差エロ!階段で助けたら→ち○ぽバレ→ラブホ直行とか、性癖に直撃すぎるんだが!?

これはもう、陰キャ男子の妄想すら超えてくるご褒美展開。白ギャル・都賀せれんが階段で転びそうになったところを中岡くんがナイスキャッチ! と思いきや、下敷きになった拍子にモノのデカさがバレて、まさかの“気まぐれお礼”でラブホへ直行!? なにその神イベ、現実にも実装して。

そしてせれんちゃんがまた、からかい上手な小悪魔ギャルで超ドS。テンション高く「マジでデカ〜い!」とか言いながら、ニヤニヤ顔で弄んでくるのが最高すぎる。陰キャでオドオドしてる中岡を、気まぐれ・興味本位・そして若干の好意でめちゃくちゃにしていく展開、どこを切っても抜ける。

エロ描写もガチ。ギャルのビキニ跡、ピアス、爪、騎乗位でのパチパチ音――全部が“ギャルエロの記号”として機能しすぎ。一方で中岡くんのリアクションがどこまでも素直だから、エロさと青春感が共存してて読後の満足度が異様に高い。これはハマる。

ギャルに拾われてラブホへ――そんな偶然を“あるかもしれない”って思わせるのが、この作品の魔力。
ギャルに食われたい全人類、今すぐ読め。

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