







作品概要
タイトル: 電車、女子〇生。
サークル / 作者: とかもす
作品形式: コミック
ページ数: 108ページ
ジャンル: 辱め, クンニ, 制服, 巨乳, 中出し, パイズリ, 電車, 陰毛・腋毛, おさわり, 黒髪, 新作
あらすじ
平凡なサラリーマン生活。
今日も少しのストレスを溜めて家路につく。
そんな折、駅のホームにて
前に並んでいる女子校生の会話が聞こえてきた。
どうやら目の前にいる少女の一人はこの路線で痴●に何度も遭っているという。
そして「毎回怖くて何も抵抗できなかったのだ」と…。
それを聞いた男の中に「卑劣な情欲」が沸き起こる。
そしてついに男は禁断の行動に出てしまう…。
本編108ページ
感想・みどころ
マスク越しの目線だけで“堕ちていく”感情が伝わる――諦観、羞恥、快楽、すべてが目に宿る静かな背徳。
表情描写に定評ある作者が、今回挑むのは“マスク女子×電車内の密室スリル”。
口元が隠れたまま、視線と目元の演技だけで読者の情欲を焚きつけてくる演出が巧みすぎる。
少女が心の中で抗いながらも、静かに呑まれていく――その一瞬一瞬の「変化」をじっくりと描写。
特に諦めのような、悟ったような、あの目。あの表情。そこからの流れが、たまらなくエロい。
そして本作、108Pの大ボリューム。じっくり、ねっとり、描写の濃度がエグい。
行為描写もフェチ性に富み、触覚・視覚・心理がリンクするような臨場感に包まれる。
ただの痴●モノに終わらせず、”少女の心の揺れ”に真正面から向き合った一本。
静かな背徳、心のざわめき、そして抜群のヌケ感――全てが詰まってます。



